取説動画:IA-OS編

情報更新:2025.12.26

1. はじめに

2. 試運転・ポジションデータ設定

2-1. 初めての試運転(1:13)
   IA-OSからサーボON、原点復帰、ジョグ運転をする方法を説明します。

初めての試運転

2-2. ポジションデータ編集(1:16)
   初めてポジションデータを編集する人向けです。表示のカスタマイズができます。

ポジションデータ編集

2-3. エレシリンダーの試運転(0:53)
   エレシリンダーをIA-OSからサーボON、原点復帰、ジョグ運転をする方法を説明します。

エレシリンダーの試運転

2-4. エレシリンダーのポジションデータ編集(1:24)
   エレシリンダーの目標位置や速度設定方法を説明します。

エレシリンダーのポジションデータ編集

2-5. エレシリンダーのポジションデータ編集(3ポジション切替仕様)(2:12)
   3ポジション切替仕様のエレシリンダーの目標位置や速度設定方法を説明します。

エレシリンダーのポジションデータ編集(3ポジション切替仕様)

2-6. 負荷に適した速度・加減速度自動設定(1:59)
   ワークの質量や取付姿勢などを入力すると、適切な運転条件を教えてくれる補助機能です。

負荷に適した速度・加減速度自動設定

2-7. Excelを使用したポジション編集(1:42)
   ポジションデータをExcelで編集する方法を説明します。

Excelを使用したポジション編集

2-8. セーフティー速度(速度制限)(0:46)
   速度がでない時はセーフティー速度が”有効”になっていないか確認してください。

セーフティー速度(速度制限)

2-9. ティーチ/モニターモードの切替(1:08)
   データ編集はティーチモード、運転しながらの確認はモニターモードにする必要があります。

ティーチ/モニターモードの切替

2-10. 簡易プログラム(1:40)
   移動とタイマーの繰返しなど簡単な動作であればPLCレスで動かせます。

簡易プログラム(1:40)

2-11. ブレーキ強制解除(0:54)
   手で直接可動部を動かしたい時、IA-OSからブレーキを強制解除できます。

ブレーキ解除(0:54)

3. パラメーター設定

3-1. 初めてのRCONのパラメーター編集(1:51)
   ゲートウェイパラメーターとドライバーパラメーターの編集について説明します。

初めてのRCONのパラメーター編集

3-2. パラメーターの目的別表示(1:31)
   全項目をチェックしなくても、用途に合わせたパラメーターだけ表示できます。

パラメーターの目的別表示

3-3. サイクルタイム短縮(ゲイン調整)(1:00)
   動作の追従性をあげることで、サイクルタイム短縮を図ります。

サイクルタイム短縮(ゲイン調整)

3-4. 異音低減(ゲイン調整)(1:00)
   搬送質量、運転条件がスペックと合っていない時の動作音を簡単調整できます。

異音低減(ゲイン調整)

3-5. 振動抑制(ゲイン調整)(1:00)
   ゲインが合っていなくて振動している場合に調整することができます。

振動抑制(ゲイン調整)

3-6. 回転軸の有限回転設定(ノーマルモード)(1:07)
   無限回転する必要がなく、±9999度の範囲で動作させたい場合の設定です。

回転軸の有限回転設定(ノーマルモード)

3-7. 回転軸の無限回転設定(インデックスモード)(0:54)
   1つの方向に無限に回転させる必要がある場合の設定です。

回転軸の無限回転設定(インデックスモード)

3-8. 衝突検出機能の設定(PCON/RCON-PC)(2:19)
   干渉物に当たったら、速やかに停止させたい時に使える機能です。

衝突検出機能の設定(PCON/RCON-PC)

3-9. 衝突検出機能の設定(SCON2)(2:54)
   干渉物に当たったら、速やかに停止、退避動作をさせたい時に使える機能です。

衝突検出機能の設定(SCON2)

3-10. パルス列制御モードの設定(1:29)
   パルス列に必要な設定をIA-OSがナビゲートしてくれます。

パルス列制御モードの設定

3-11. 搬送負荷に合わせたゲイン設定(オフボードチューニング)(1:16)
   スペックに対してワークが軽い時、タクトをあげるために運転条件を速くできる可能性があります。

搬送負荷に合わせたゲイン設定(オフボードチューニング)

3-12. パラメーターの詳細説明(0:28)
   「このパラメーターの意味を知りたい。」そんな時にワンクリックで詳細を確認できます。

パラメーターの詳細説明

3-13. RCONの接続軸の無効化(1:12)
   ドライバーユニット(有)、接続軸(無)でアラームが発生しないようにするための設定です。

接続軸の無効化

3-14. エレシリンダーの動作音調整(0:45)
   ECが搬送質量、運転条件がスペックと合っていない時の動作音を簡単調整できます。

エレシリンダーの動作音調整

3-15. エレシリンダーの3ポジション切替設定(0:45)
   エレシリンダーの型式に「MF」がある場合、3ポジションで位置決めができます。

エレシリンダーの3ポジション切替設定

4. ネットワークパラメータ設定

4-1. P・S・A・DCONのCC-Link設定(1:17)
   設定項目は3か所だけです。IA-OSが設定をサポートしてくれます。

P・S・A・DCONのCC-Link設定

4-2. RCONのCC-Link設定(1:39)
   RCONのネットワークパラメーターの設定方法を説明します。

RCONのCC-Link設定

4-3. RCONのCC-Link設定(EC有)(1:42)
   RCON-EC-4は軸数に数えず、オプションユニットとして設定します。

RCONのCC-Link設定(EC有)

4-4. RCONのEtherNet/IP設定(1:43)
   RCON設定後に、PLC側でもIPアドレスと通信バイト数は必ず設定してください。

RCONのEtherNet/IP設定

4-5. ヘルプ機能 RCONの信号割付(0:51)
   取説が手元にない場合でも、IA-OS上の資料で割付を確認できます。

RCONのEtherNet/IP設定

4-6. オフラインでのRCON占有情報の確認(1:03)
   RCONの実機が届く前に占有情報(CC-Link:占有局数)が確認できます。

オフラインでの占有情報の確認

4-7. オフラインでのRCON予約軸の設定(2:30)
   GWパラメーター設定ツールを使って、オフラインで予約軸をあらかじめ設定できます。

オフラインでの予約軸の設定

4-8. オンラインでのRCON予約軸の設定(2:21)
   今は実ユニットはないが、将来的にドライバーユニットを増やしたい場合の設定です。

オンラインでの予約軸の設定

4-9. RCONのユニット増設(1:11)
   ドライバーユニットを追加購入(増設)する時は、GWパラメーターの再設定が必要です。

RCONのユニット増設

4-10. RCONのユニット増設と軸番号の変更手順(2:29)
   RCON-SC-1を使用していて、RCON-PC-2を追加し、2軸増設する例を説明します。

RCONのユニット増設と軸番号の変更手順

5. モニター機能

6. アラーム対処

7. サーボオン出来ない場合

8. バックアップ

8-1. パラメーター保存方法(PCON)(0:50)
   単軸コントローラーでパラメーターを保存する方法を説明します。

パラメーター保存方法(PCON)

8-2. パラメーター転送方法(PCON)(1:22)
   単軸コントローラーでパラメーターを転送方法を説明します。

パラメーター転送方法

8-3. バックアップの保存(PCON)(1:02)
   ポジション+パラメーターを合わせたバックアップの保存方法を説明します。

バックアップの保存(PCON)

8-4. バックアップからの復元(PCON)(1:18)
   バックアップからPCONにデータを復元する方法を説明します。

バックアップからの復元(PCON)

8-5. RCONのバックアップ手順(1:17)
   GWパラメーター+各軸ポジション+各軸パラメーターを一括バックアップできます。

RCONのバックアップ手順

8-6. 別のRCONへバックアップを転送(2:29)
   RCONのリピート装置を作る時の参考にしてください。

別のRCONへバックアップを転送

8-7. バックアップをオフラインで確認(1:09)
   バックアップしたデータをオフラインで確認する方法を説明します。

バックアップをオフラインで確認

8-8. パラメーターの初期化(0:43)
   誤ってパラメーター編集しても、出荷時の状態に戻すことができます。

パラメーターの初期化

8-9. パラメーターの初期化(RCON)(1:02)
   各軸のパラメーターを出荷時に戻すことができます。(GWパラメーターは初期化できません。)

パラメーターの初期化(RCON)

8-10. 旧機種から後継機種へデータ転送(2:00)
   旧機種のパラメーターを新機種用に自動変換するコンバート転送機能について説明します。

旧機種から後継機種へデータ転送

8-11. RCECソフトでSCONのパラメーター変換(1:38)
   IA-OSではコンバート転送、RCECソフトにはSCON後継機種への変換機能があります。

別のRCONへバックアップを転送

8-12. バックアップの保存(EC)(0:55)
   ポジション+パラメーターを合わせたバックアップの保存方法を説明します。

別のRCONへバックアップを転送

8-13. バックアップの保存(RCON-EC-4)(1:19)
   ポジション+パラメーターを合わせたバックアップの保存方法を説明します。

別のRCONへバックアップを転送

9. 便利機能

10. 使い方動画

11. 機能安全ユニット