取説動画:XSELパソコン対応ソフト編

情報更新:2026.8.17

1. 試運転

2. ポジションデータ編集

3. プログラム編集

4. アブソリュートリセット(原点復帰)

5. ネットワークパラメーター設定

6. モニター機能

6-1. モニター(ローカル変数)(1:03)
   IN命令で任意の値を変数99に格納できているのか等、変数の中身を確認できます。

モニター(ローカル変数)

6-2. モニター(入出力ポートの強制ON・OFF)(1:26)
   新規立上げ時に、I/Oを強制ON/OFFさせてデバッグする方法を説明します。

モニター(入出力ポートの強制ON・OFF)

6-3. モニター(エラー詳細情報)(1:11)
   エラー発生時に、発生軸(Axis No.)やプログラムNoを確認できます。

モニター(エラー詳細情報)

6-4. モニター(タスクステータス)(0:52)
   現在起動中のプログラムは何か、どのステップまで進んでいるのか確認できます。

モニター(タスクステータス)

6-5. モニター(軸ステータス)(0:26)
   軸のリミットセンサーのON/OFFを見て、正常に機能しているか確認できます。

モニター(軸ステータス)

6-6. モニター(システムステータス)(1:51)
   サーボONや動作できない時、非常停止やインターロックの状態を確認できます。

モニター(システムステータス)

6-7. モニター(RSEL)(1:41)
   7セグメントがないRSELでも、ソフト上で状態が確認できます。

モニター(RSEL)

6-8. XSELの7セグメント表示(1:41)
   7セグの赤いLEDの文字の意味がわかれば、何が起こっているのか瞬時に把握できます。

XSELの7セグメント表示

6-9. モニター(仮想入出力ポート)(1:29)
   各軸のサーボON状態、実行中プログラムNo.などの内部フラグを確認できます。

モニター(仮想入出力ポート)

7. バックアップ

7-1. 全データバックアップ(保存)(1:03)
   SELコントローラーのデータをまとめてバックアップする方法を説明します。

全データバックアップ(保存)

7-2. 全データバックアップ(転送)(1:18)
   バックアップしたデータを一括リストアする方法を説明します。

全データバックアップ(転送)

7-3. 全データバックアップの中身のデータを確認(1:27)
   オフラインでバックアップデータを見るために、各ファイルに分割する必要があります。

全データバックアップの中身のデータを確認(

7-4. バックアップしたパラメーターの転送手順(1:41)
   パラメーター単体を転送する手順を説明します。

バックアップしたパラメーターの転送手順

7-5. パラメーターの初期化(1:11)
   誤ったパラメーター編集をしても、出荷時の状態に戻すことができます。

パラメーターの初期化

7-6. RSELのドライバーユニットパラメーター保存(1:05)
   他のSELコントローラーとは違い、RSELの各軸情報はドライバーユニットパラメーターにあります。

RSELのドライバーユニットパラメーター保存

7-7. RSELのドライバーユニットパラメーター転送(1:31)
   RSELで元々接続していた軸を外して、違う型式の軸に交換する時に必要な作業です。

RSELのドライバーユニットパラメーター転送

7-8. 後継機種へのポジション転送(1:32)
   旧機種のポジションデータは新しいコントローラーでも使えます。

後継機種へのポジション転送

7-9. 後継機種へのプログラム転送(1:27)
   旧機種のプログラムは新しいコントローラーでも使えます。

後継機種へのプログラム転送

8. 便利機能

9. 基本操作

10. パラメーター設定

11. SELプログラム支援ツール

12. ROBO Sight 簡単設定ツール

12-1. RS2D-tの立ち上げ(カメラ接続、IPアドレス設定)(2:06)
   カメラとパソコンを接続して、メイン画面を開くまでの操作の流れを説明します。

ROBO Sight 簡単設定ツール

12-2. RS2D-tの立ち上げ(カメラ・ロボット設定)(2:28)
   ROBO Sight 簡単設定ツールから、カメラの初期設定を行います。

ポジション編集画面の便利機能

12-3. 登録ワークの作成(Part 1:基準画像登録)(3:39)
   検査処理を行うための基準画像を登録します。

登録ワークの作成(Part 1:基準画像登録)

12-4. 登録ワークの作成(Part 2:輪郭設定)(3:05)
   ワークの輪郭検出を行い、基準画像と撮像画像の一致具合から同一ワークか判定します。

シンボル・ポジション編集

12-5. 登録ワークの作成(Part 3:色面積測定)(3:00)
   基準画像から検出したい色を指定し、その指定した色の面積比率から同一ワークか判定します。

登録ワークの作成(Part 3:色面積測定)

12-6. 登録ワークの作成(Part 4:距離・幅測定)(2:18)
   設定したエッジ間を結ぶ直線距離を測定し、基準距離に対しての比率から同一ワークか判定します。

登録ワークの作成(Part 4:距離・幅測定)

12-7. 登録ワークの作成(Part 5:直径測定)(2:09)
   検出された円の直径を測定し、基準距離に対しての比率から同一ワークか判定します。

登録ワークの作成(Part 5:直径測定)

12-8. 登録ワークの作成(Part 6:コードリーダー)(2:22)
   検査で読取った検出文字列が、判定文字列で設定した条件を満たしているかどうかを判定します。

登録ワークの作成(Part 6:コードリーダー)

12-9. シンボル・ポジション編集(2:48)
   ロボットビジョンを使用するために必要な、シンボル・ポジションの編集方法を説明します。

登録ワークの作成(Part 1:基準画像登録)

12-10. プログラム・パラメーター編集(2:23)
   ロボットビジョンを使用するために必要な、プログラム・パラメーターの編集方法を説明します。

プログラム・パラメーター編集

12-11. キャリブレーション(3:32)
   カメラ座標をロボット座標へ変換するために必要なキャリブレーション作業を説明します。

キャリブレーション

12-12. モニター(1:35)
   SELコントローラーで運転、またはPLCで運転時の検査状況をモニターする方法を説明します。

モニター

12-13. 履歴画像の取得(1:38)
   カメラに保存されている履歴画像を確認し、プロジェクトへ保存することができます。

履歴画像の取得

12-14. シミュレーション(2:47)
   履歴画像を使用し、NG判定となったワークの原因調査や検査しきい値の再調整に使用できます。

シミュレーション